2009年08月14日

「レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで」を観ました

 「レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで」を自宅の光テレビのビデオシステムを利用して観ました。
 「タイタニック」の主役の2人が久々共演ということで、それなりに期待していましたけど、正直救われない映画でした。
 「ワールド・オブ・ライズ」も私は一時、映画館で寝てしまいましたが、デカプリオさんの映画ってどうしてこんなに駄作が多いのでしょうか?

 夫も妻もエゴだらけ。こんな父親と母親ではさぞや子どももかわいそうだと思いました。
 1950年代を描いた映画だそうですけど、当時からアメリカでは出来ちゃった婚ってのが結構あったんですね?

 ★5点満点の★★です。主役をはじめ皆さん演技はお上手ですが、それだけです。


posted by ミムさん at 14:55| 岡山 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画鑑賞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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